行き詰ってはダイスを転がす毎日です。常に初陣。
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2005年12月18日 (日) | 編集 |
ププルンがテーブル用の子供椅子をガガガガ~と押しながら歩いている姿を見た連れ合いが、
「こいつそろそろカタカタが押せるんとちゃうか?」と言い出しました。

そういえば私も前日、オムツ用バケツを両手で押して滑らせながらヨチヨチ歩いている姿を見たことを思い出しました。

いける!(キュピーン☆)
同時にうなずいて反射的に動き出した連れ合いと私。

連れ合いはププを抱き上げて廊下に連れ出し、私はカタカタを運んできて彼女をパイルダーオン!

おめえとフュージョン

ババアアアン!
水を得た魚のように廊下を激走するププルン。

よく見ればバーを掴んでいるだけで体重を預けずに歩いています。自力で持ち上げて方向転換している様子といい、タイヤが回らないまま滑っているのです。もうカタカタ自体が必要ないんとちゃうんかと(呆)

この日は日曜日。仕事が終わってから遊びに来た私の母に見せたら大感激してくれたのはいいのですが、ほんの2~3歩あるいただけで「エライなあ♪ばーちゃんが抱っこしたろ、こいこい♪」

ええい、ばばバカめっ!
と、めくちょはなくちょで罵った私だったのでした(笑)

テーマ:成長の記録
ジャンル:育児
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