行き詰ってはダイスを転がす毎日です。常に初陣。
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2005年07月11日 (月) | 編集 |
本日ププルンは予防接種(三種混合)を受けてきました。これから毎月1本づつ合計3回受けてきます。

ププルンは生まれてすぐに5日間の点滴生活を経て、その後の注射といえばツベルクリン反応の皮下注射を経験したぐらいです。

今日は初めての痛い痛い筋肉注射でしたが、針を刺した直後にカッチーン☆と固まり、薬液の注入中に「ウニャン!」と一声上げただけに終わりました。私の方が緊張してたのに拍子抜けです。

ププがお腹に宿るまで治療を受けていた私は、数年間に渡って毎月10本近く筋肉注射を受ける生活でした。看護士さんの技量によっては肩や首が数日痛むこともありましたので、この筋肉注射が一番のストレスだったと思います。

ププの小さな腕に長い針がナナメに打ち込まれる様子を見るのは怖かったのですが、針が折れて身体に吸い込まれたらどうしよう(爆)とか心配で、親としてガッツリ見届けて参りました。

特に問題がないと見届けたはずなのに、シールを剥がして見たら針跡から続くような長いひっかき傷ができています。ちょっと不思議に思いました。

ところでププのかかりつけの医師は横○先生といいます。

うちでひそかにヨコチン先生(死)と呼んでるので、そのうちププが先生のことを「ヨコチンてんてい♪」とか言い出したらどうしよう…どうにでもなれ。

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