行き詰ってはダイスを転がす毎日です。常に初陣。
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2005年08月08日 (月) | 編集 |
約1年ぶりに大学時代からの友人SayoさんとKちゃんが遊びに来てくれました。娘ちゃん達はそれぞれ小学一年生になり、可愛らしさも一段とアップです。

会社から帰宅した連れ合いが、途中から子供達の相手をしてくれたので助かりました。ビールを飲んだ勢いも手伝ってか(笑)学校の先生みたいにあしらいが上手くてびっくりです。

2人に紙と鉛筆を渡して

「よーし、おまえら今からおばけやしきにいるものたくさん書きだしてこい!」

と、問題を出します。他にも「すっぱいもの」とか「デパートにあるもの」とか、答えをたくさん思いつくような問題を出すわけです。

そうやって時間を稼いでる間にネットをする連れ合い(爆笑)さすがは戦略ゲームが好きな人だけのことはあるなーと感心しました。策士だ!

すると子供たちが書いてきたものがさらに可笑しいのです。

「どくろ」
「がいこつ」
「もっぺらぼう」

「の」じゃなくて「も」かいな(爆笑)
髑髏と骸骨が別物だと認識してるあたりも見逃せないです。

この落書きの紙を保管しておいて、将来2人が親に向かってクソ生意気なことをのたまうようになったら、目の前にブラ下げてやるってのもいいかもしれない。ウフフフ…(邪笑)

子供の頃の落書き(特に文字入り)を保管されるのは、一生の脅迫ネタであると私の経験上から申し上げておきます。

あーゆーのだけは本当に勘弁してくれ実家の母さん!

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