行き詰ってはダイスを転がす毎日です。常に初陣。
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2005年08月13日 (土) | 編集 |
夕方から友人とろりんが数年ぶりに遊びに来てくれました。彼女は連れ合いの会社の先輩の奥様で、連れ合い達と同じ会社に勤めていた人です。

私は連れ合いの会社について、いまだに詳細を良く知りません。年末年始の付け届けをするような習わしも無いので、直属の上司の名前すら知らないのです。

知ってる名前といえば、家で話題に出る程度の身近な職場仲間ぐらいだと思います。ですから夫の会社について詳しく知っているとろりんを羨ましく思います。

駄ヨメな私ですが、社宅で暮らした3年の間に奥様友達はできました。今はもう社宅そのものが無くなってしまったので皆それぞれ持ち家で暮らしていますが、年賀状でご家族の元気そうな成長ぶりを垣間見れることはできます。

当時まだ20代前半ということもあってか多趣味で個性的な奥様が多かったです。狭い社宅をジャマイカ風に飾ってレゲエ音楽をかけてる新婚家庭とか(笑)

とろりんもそんな個性的奥様ーズの中の貴重なヲタク主婦仲間のひとりです。関東からの帰省で忙しい中、ププルンに会いに来てくれました。

数年ぶりの再開だというのに、彼女の到着と同時にものすごい夕立が襲ってきました。彼女を迎えに外に出てみると、高水圧のシャワーを真横から浴びるような降雨量で息も吸えない程です。

おかげでもんのすごい印象的な訪問の記憶が刷り込まれました。彼女の帰宅とともに去っていく雷雲…。さすが只者じゃないと感心させられましたよヲタ主婦マスター。

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