行き詰ってはダイスを転がす毎日です。常に初陣。
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2005年08月15日 (月) | 編集 |
今日は盆の送り日です。
連れ合いの実家に義兄家族と一緒に集まりました。

お正月以来の集合ということもあって、私達夫婦は義兄家の姉弟(高校2年生と中学2年生)の成長ぶりに驚き、義兄家族はププルンの成長ぶりに驚いていました。

姪っ子と甥っ子は身体こそ大きくなりましたが、小さい頃と変わらず「おばちゃん、聞いて聞いて!あんな~、えっとな~」と可愛らしい口調で話しかけてくれます。うんうん、おばちゃん嬉しいよ。

ところでお盆の期間中にちょっと不思議なことがありました。

ソファに腰掛けてププを抱っこしていたら、突然ププが手を伸ばして楽しそうに笑い出しました。ププの顔が向いている私の背中側には六畳間があるのですが誰もいない状態です。

まるで後ろに誰かが立っていて、ププをあやしてくれているかのようでした。もしかしたら私の父か、お姑さんだったのかもしれません。

できれば微笑ましい方向に考えたいです。
どうせ幽霊ならなるべく身内の方がいい~!

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