行き詰ってはダイスを転がす毎日です。常に初陣。
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2007年09月06日 (木) | 編集 |
ププルンが通っている音楽教室で親しくなったママ友Sさん。
一昨日レッスンの帰りに一緒にお昼を食べて、公園で遊びました。
いや、公園で遊んだのは子供たちだ。

彼女は7歳も年下です。先日わたしの年齢をカミングアウトした瞬間に、彼女からタメ口が消えてしまって激しく後悔しましたが、その後も楽しくおしゃべりはしていました。

子供たちが女の子同士で遊んでいる間中、軽いジャブを繰り出しつつ色々話しているうちに…

やはりお互いにオタクだったことが判明。

彼女はネット環境が整っていないそうで、パソコンについては造詣が深くないとのことですが、漫画について詳しいのなんの。夫婦そろって重症なのだそうです。よきかなよきかな。

そういえばププルン出産の入院生活でも、授乳室で親しく言葉を交わしたママさんがゲーマーでした。

どんなに言葉を選んで話したつもりでも、やっぱり匂いでわかるもんです。才能みたいなものだとポジティブに受け止めよう。


こればもうなんちゅうか

ある種のカンよ。
心のひらめきよ。
女の子にはなんとなくわかるのよ。


上に書いた3行の元ネタを知っている方は
たぶん私と仲良くなれることでしょう。たぶん。
テーマ:ママのひとりごと。
ジャンル:育児
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